CASE STUDY
絆ホールディングス株式会社

新サービスの立ち上げに合わせて長期間出稿!
目的と実際のビジネスインパクトとは。

絆ホールディングス株式会社広報部 中島 史帆様

CLIENT VOICE

簡単な自己紹介・事業紹介をお願いできますでしょうか。
絆ホールディングス株式会社の中島と申します。会社の事業としては、クリエイティング・マーケティング・コンサルティングの3つの事業領域で、お客様の想いに応える商品やサービスを提供しています。「営業力×商品企画×マーケティング」を軸にマーケティング事業、セキュリティー事業、インターネット回線事業、販売代理店事業、美容事業などを展開しています。今回、タクシー広告で展開している「ATOM biz(アトム ビズ)」は、安心、撮る、見守るをコンセプトとしたカメラで、「店内コミュニケーションカメラ」と「AIホームゲートウェイ」を組み合わせることにより、リアルタイムに監視できるセキュリティーシステムです。
絆ホールディングス株式会社
タクシー広告「GROWTH」を導入したきっかけや目的を教えてください。
弊社代表が都内でタクシーに乗る際にタクシー広告をよく目にしていたのですが、BtoB商材の出稿が多かったため、弊社の商材も相性が良いのではないかと考えたことがきっかけでした。また、広告で展開している「ATOM biz」をローンチするにあたり、幅広くターゲット層に露出できるメディアを探していました。その中で、ターゲットとなるビジネスパーソンに対して認知を広げていくために、東京都内を中心に十分な台数と連携している「GROWTH」で実施することにしました。商材の訴求ターゲットは、店舗を運営する企業の経営者や担当者、事務所を持たれている士業の方などで、ビジネスパーソンの他に士業の方なども多く利用されるとのことでしたので、タクシー広告はターゲットに対して効果的に訴求できるのではないかと考えていました。新サービスのため、「ATOM biz」の認知度向上を目的とする中で、まずは営業先で「鉄腕アトムのCM見たよ」だったり、「タクシーで見ました」という問い合わせが増えることを期待しておりました。

 
出稿期間
2021年4月5日〜9月26日(13週間)
事業にどのようなインパクトがありましたか。
タクシー広告で「ATOM biz」という商材の認知が拡大できていると感じています。もともとローンチのタイミングではあったので、認知度ゼロからのスタートだったのですが、タクシー広告放映後、徐々に企業様からの問い合わせが増えており、実際に「タクシー広告を見ました」というお声もいただけております。また、お取引先様からもタクシーで広告を見たとの反応があり、営業時のアイスブレイクとしても機能しています。
絆ホールディングス株式会社
絆ホールディングス株式会社
今後のやってみたいこと、期待する点について教えていただけますか。
他社がどのような施策とセットでタクシーに出稿しているのかあまり情報収集ができていない状態で出稿していたため、今後は戦略的にタクシー広告と並行して様々な施策も試していきたいと考えております。今後期待する点としては、タクシーで自社の広告を見た人がその場で申込みをできるようにして欲しいですね。広告を見た後に、サービスを知っていても、どこに問い合わせていいのかわからないという人も一定数いらっしゃると思うので、タクシーの中で電子パンフレットを提供したり、その場で営業担当に繋げられるような仕組みが出来ると、一部の効果も可視化できるので良いと思います。あとは、よくタクシー配車アプリを利用するのですが、そういったユーザーを巻き込んだ施策などもあれば、色々と可能性も広がるのではないかと思いました。
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